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日本株で連続増配している銘柄の調べ方は?連続増配銘柄の探し方と優良銘柄のスクリーニング方法を解説!

  • 日本の連続増配銘柄の調べ方を知りたい方
  • 日本の連続増配銘柄の最新情報が知りたい方
  • 連続増配銘柄の中から優良銘柄をスクリーニングしたい方

このような悩みを抱えた方に向けた記事です。

最近「連続増配銘柄」が注目されているよね!

連続して増配しているんだから業績も好調だし、株価も成長していきそう!

「高配当投資」をしている人にとって

  • 最近は株高で追加投資をするのが怖い
  • 株高利回りが下がっていて優良な高配当株が見つからない
  • でも機会損失しそうだから新しい投資先を探したい

このように考えて、新しい投資先として

これから高配当化する可能性のある「増配銘柄」に投資しよう!

と考えている方も多いと思います。

リベ大でも「増配株を狙うのは選択肢としてアリ!」とも解説されていました。

そこで本記事では「日本の連続増配銘柄の調べ方」と「優良銘柄のスクリーニング方法」をお伝えします。

この記事でわかること
  • 日本の連続増配銘柄を探すのは非常に難しい?
  • 自作した「銘柄分析ツール」で簡単に調べることが出来る!
  • 連続増配銘柄の中から「優良銘柄」をスクリーニングする方法

結論:日本の連続増配銘柄を一覧化した情報源は存在しない

日本の連続増配銘柄を調べるにはどうしたら良いんだろう?

連続増配銘柄がまとまっているサイトとか無いのかな?

まず最初に残念なお知らせですが「日本の連続増配銘柄」を体系化してまとめているサイトは存在しません。

探しても全然出てこない・・・。

「連続増配銘柄」をまとめているような情報源は様々存在しますが、

  • 情報が古い・更新されていない
  • 連続増配年数が長期(10年以上)の銘柄しかまとまっていない
  • 1銘柄ずつ調べればわかるが、一覧化されてまとめてみることが出来ない。

と様々な欠点が存在します。

適切な投資判断が出来るような状況じゃない・・・。

自分の大切な資産を投資するために必要な情報が全然足りない・・・。

これらの情報源は全て片手落ちで、残念ながら「投資判断に活かすことの出来る情報」とはなっていません。

無いなら作る!連続増配年数がわかる「銘柄分析ツール」で簡単に確認可能!

そこで私のサイトでは「銘柄分析ツール」というツールを自作して無料公開しています。

このツールを使えば

  • 信頼できる情報源から取得でき→IRBANKのデータを採用
  • 情報の鮮度が高く→定期更新して最新状況を担保
  • 全ての銘柄が→上場企業全ての連続増配年数を管理
  • 一元化・一覧化されており→全銘柄を一覧化
  • 自由にスクリーニングできる→誰でも簡単に操作・抽出可能

と全ての悩みを解決することが出来ます。

単純に「連続増配年数が長い企業」を調べられるだけではありません。

例えば・・・
  • 連続増配年数が5年以上
  • 5年平均増配率が10%以上
  • 売上・営業利益も5年連続成長

このような細かいスクリーニングも簡単に実現することが出来ます。

詳細なスクリーニング方法は後述します。

なお単純に「連続増配年数ランキング」を見たいのであれば、下記記事にまとめております。

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日本の連続増配銘柄の一般的な調べ方とデメリット

日本の連続増配銘柄の一般的な調べ方として

  1. 配当金チェッカー
  2. 投資メディア・雑誌
  3. 証券会社のスクリーニングツール
  4. 高配当投資家のブログ
  5. 業績まとめサイト(IRBANK、バフェットコード)

が存在します。

しかし日本はアメリカほど「連続増配」がまだ注目されていないこともあり

  • 情報が古い・更新されていない
  • 連続増配年数が長期(10年以上)の銘柄しかまとまっていない
  • 1銘柄ずつ調べればわかるが、一覧化されてまとめてみることが出来ない。

こんな現状に気付くはずです。

各種情報源の特徴と欠点

これらの情報源のメリット・デメリットを整理してみると、

情報源メリットデメリット
配当金チェッカー全銘柄の連続増配年数を一覧で確認可能更新がストップしており情報が古い
投資メディア・雑誌情報の精度が高い・お金がかかる
・「連続増配」特集が組まれない限り、情報にアクセスできない
・「10年以上」などの条件があり、全銘柄の情報がわからない
証券会社のツール常に最新の情報で抽出可能・対応している証券会社は極小数
・過去数年間の状況しかわからない
投資家の個人ブログ各企業の特徴なども添えられておりわかりやすい・個人ブログのため情報の精度がいまいち
・更新がストップしており情報が古い
業績まとめサイト(IRBANK/バフェットコード)個別の企業の業績推移なども合わせて確認ができる・1社ずつ確認するしか無い
・過去10年分の情報しかない

どれも片手落ちで、投資判断に必要な情報を最適に取得することは出来ません。

各種情報源の詳細をそれぞれ解説していきます。

配当金チェッカー

まず1つ目のご紹介は「配当金チェッカー」というサイトです。

こちらのサイトを利用すれば、以下の内容を知ることができます。

  • 連続増配年数
  • 連続非減配年数
  • 3年、5年、10年の増配率

連続増配年数だけでなく、「連続非減配年数」「増配率」まで簡単に調べることができる、非常に優れたサイトです。

しかし、残念ながらこちらのサイトは更新がストップしてしまったようです。(2018年10月12日から更新を停止)

作成者の方のブログもあるのですが、「更新作業が負担」なことが原因のようです。

高配当投資家にとっては「まさにこれが見たかった!」と思えるサイトだっただけに非常に残念ですね・・・。

おすすめポイント
  • 連続増配年数を簡単にスクリーニングできる
  • 連続非減配年数もわかる
  • 増配率がわかる

注意ポイント
  • 更新停止しているためデータが最新ではない
  • データ出力ができない

投資メディア・雑誌

続いての情報の取得方法は「投資メディア・雑誌」です。

世の中には株式投資に関する様々なメディアが存在します。

出典:ザイ・オンライン

こういったサイトをブックマークしておき、定期的にチェックをしておけば、「連続増配」銘柄の情報を得ることができます。

しかし、多くのサイトは「トップ30」くらいしか発表しておらず、毎回代わり映えのしないランキングになっています・・・。

おすすめポイント
  • 自分調べる手間が省ける
  • ランキング形式で見やすい
  • 株価や綺麗なグラフもありわかりやすい

注意ポイント
  • 連続増配年数上位銘柄しかわからない(だいたい連続増配年数20年以上の銘柄)
  • 連続年数のため、ランキングほぼ変わらない
  • メディアが更新した時の情報しかわからない

証券会社のスクリーニングツール

続いてはの調べ方は「証券会社のスクリーニングツール」を使用する方法です。

業績は財務・配当利回りであれば、簡単に銘柄選定ができるのですが、「連続増配」に対応している証券会社はほぼありません。

唯一、機能を有しているのが「マネックス証券の銘柄スカウター」というスクリーニングツールです。

ただし、口座開設が必要とのことで、私は使用していません。

おすすめポイント
  • 自分調べる手間が省ける
  • 他のスクリーニング項目と一緒に検索ができる。

注意ポイント
  • マネックス証券くらいしか提供しておらず、口座開設が必要
  • 連続増配年数は5年が最高のため、5年より長い増配企業は調べられない

高配当投資家のブログ

続いての調べ方は「高配当投資家のブログ」を閲覧することです。

多くの有名高配当投資家の方が自身のブログにて情報発信をしてくれています。

投資メディアだけだと、どうしても「ランキング」「TOP30」とかになりがちです。

個人ブログの方が「おすすめ○選」「保有している銘柄の分析」など、より身近なことが多く、私も自身の銘柄選定の参考にしています。

ただし、あくまでも「その方独自の基準による選定」であることも多く、情報を鵜呑みにするのも危険です。

おすすめポイント
  • 自分調べる手間が省ける
  • 実際に保有している方の基準や視点・分析内容を知ることができる
  • 単純なランキングではなく、独自の基準で選定された面白い銘柄を発掘できる

注意ポイント
  • 「連続増配」が一覧化されているわけではない
  • あくまでも個人の方独自の基準のため、情報の信頼性などは自分で責任をもって調べる必要がある。

業績まとめサイト(IRBANK、バフェットコード)

最後にご紹介するのが「業績まとめサイト(IRBANK、バフェットコード)」で情報を得る方法です。

業績のまとめサイトであれば、過去10年分くらいの

  • 業績情報
  • 財務情報
  • 配当情報
  • IR
  • 競合他社分析
  • 株価分析

などを参照することができます。

私がよく使用するのは「バフェットコード」「IRBANK」です。

ただし、これらのサイトは「全銘柄を一覧」で参照することはできません。

あくまでも「個別企業の分析」に特化したサイトになります。

スクリーニングが終わった後に、個別企業の詳細分析をするときにおすすめのサイトです。

おすすめポイント
  • 過去10年分くらいの配当推移が参照できる
  • 配当情報だけでなく、業績・財務情報の推移も確認できる
  • 他社分析・株価分析も一緒にできる

注意ポイント
  • あくまでも「個別企業」の分析であり「全銘柄一覧」で見ることはできない
  • 配当の推移を見ることはできるが「連続増配かどうか」は自分で判断する必要がある。
  • 過去10年分のデータしか参照できない

まとめ:日本の連続増配銘柄の情報源にはデメリットが多い

ここまで様々な情報源の情報を説明してきましたが、メリット・デメリットを整理すると、

情報源メリットデメリット
配当金チェッカー全銘柄の連続増配年数を一覧で確認可能更新がストップしており情報が古い
投資メディア・雑誌情報の精度が高い・お金がかかる
・「連続増配」特集が組まれない限り、情報にアクセスできない
・「10年以上」などの条件があり、全銘柄の情報がわからない
証券会社のツール常に最新の情報で抽出可能・対応している証券会社は極小数
・過去数年間の状況しかわからない
投資家の個人ブログ各企業の特徴なども添えられておりわかりやすい・個人ブログのため情報の精度がいまいち
・更新がストップしており情報が古い
業績まとめサイト(IRBANK/バフェットコード)個別の企業の業績推移なども合わせて確認ができる・1社ずつ確認するしか無い
・過去10年分の情報しかない

どれも片手落ちで、投資判断に必要な情報を最適に取得することが出来ないことがわかると思います。

「銘柄分析ツール」を使用した連続増配銘柄のおすすめスクリーニング方法

「銘柄分析ツール」であれば、誰でも簡単に連続増配銘柄を調べられるってことだね!

でも「連続増配銘柄」って「連続増配年数」がながければ長いほど優良企業じゃないの?

「連続増配銘柄」が「優良な銘柄ある可能性が高い」ことは間違いありません。

しかし単純に「連続増配年数が長い=優良銘柄」と言えるわけでもありません。

そこで「連続増配銘柄から優良銘柄をスクリーニングする方法」についてもまとめていきます。

そもそもなぜ「連続増配銘柄」を探すのか?

まず最初に「なぜ連続増配銘柄を探すのか?」について簡単に触れておきます。

連続増配株は投資の最適解の一つ

と私は考えています。

「連続増配銘柄」には以下のような魅力があります。

  • 業績が連続して成長している可能性が高い
  • 長期的に財務基盤が安定している
  • 株主還元姿勢が非常に高いことがわかる
  • 株価成長も期待できる
  • 配当金が毎年増えるため、自身のキャッシュフローも毎年改善される。

業績が良くなければ「配当」を出すことはできません。

そして継続して利益成長をしなければ「連続増配」はできません。

高配当投資をしていると

  • 記念配当などの一時的な配当で高利回りなだけ
  • 業績が下落しており、株価が低いだけ
  • 事業成長が見込めず、衰退している

「高配当=株主還元姿勢が高い」とは必ずしも言えません。

「連続増配銘柄」であれば

  • 安定して業績成長している
  • 財務基盤も安定しており、配当を出し続けられる余力がある
  • 株主還元姿勢も高い

ことを表していると言えます。

「連続増配年数が長い=優良企業」とは限らない

「利回りが高いだけの高配当企業」よりは「連続増配年数が長い企業」の方が信頼できます。

しかし「連続増配年数だけ」を見ても優良企業は見えてきません。

  • 配当は増えているが、業績は下落している
  • 配当の出し過ぎで利益を圧迫している
  • 増配率が低く、無理やり増配している

連続増配を続けていたはずが一転して「減配」に転落してしまう企業も少なくありません。

このような企業に投資をしてしまうと

  • 将来のキャッシュフロー増加を期待していたのに、配当金が減ってしまう
  • 株価も下落してしまう

このように単純に「連続増配年数が長い=優良企業」とは限りません。

連続増配企業から優良銘柄を見つけるためのおすすめ指標・スクリーニング方法

じゃあ「連続増配企業」から「優良銘柄」を探すにはどのような指標を加えてスクリーニングすれば良いんだろう?

優良銘柄を見つけるためのおすすめ指標をご紹介します。

  • 連続増配年数
  • 増配回数
  • 連続減配なし年数
  • 配当性向
  • 増配率
  • 営業利益率
  • (連続)増収回数
  • (連続)増益回数

ここからは「銘柄分析ツール」を使用して紹介しますので、まだダウンロードしていない方は下記記事からダウンロードしてみてください。

連続増配年数

まずは「連続増配銘柄」に一番重要な「連続増配年数」です。

スクリーニングの目安としては・・・

  • 連続増配年数5年以上の企業:約310社
  • 連続増配年数10年以上の企業:約80社
  • 連続増配年数15年以上の企業:約25社
  • 連続増配年数20年以上の企業:約10社

となります。

「連続増配」にこだわるのであれば、「連続増配年数10年以上」でスクリーニングを掛けると分析すべき企業を大きく絞ることが出来ます。

増配回数

ただし日本には連続増配をしている企業が少なく、「連続増配」にこだわりすぎると投資対象がかなり限られてしまうのが実情です。

もう少し対象企業を広げたいのであれば

  • 連続増配年数を5年以上に広げる
  • 「連続」ではなく「増配回数」に目を向ける

「増配回数」とは過去の特定の期間で何回増配をしたかを示す指標です。

銘柄分析ツールであれば「過去11年間の増配回数」でスクリーニングを掛けることが出来ます。

連続増配年数は3年以上だが11年間で8回以上増配している企業を探したい!

といったスクリーニングも可能です。

(連続増配年数が3年以上、かつ増配回数が8回以上で抽出した結果例)

連続減配なし年数

さらに「連続減配なし年数」という指標も重要です。

例えば11年間で増配回数が8回あったとしても、「減配」をしていては「業績が悪くなったら減配する会社」と言うことになります。

業績が一時的に下落しても配当金を維持できるだけの

  • 財務基盤の強固な会社
  • 配当金を維持できる剰余金
  • 強い株主還元姿勢

を持った会社を選ぶためにも「連続減配なし年数」は重要な指標です。

(11年間で減配がなく、増配回数が8回以上の会社)

配当性向

配当性向とは利益のうち、何%を配当に回しているかを示す数値です。

スクリーニングの目安としては・・・

  • 配当性向0%〜30%:余力十分。今後も増配が期待できる
  • 配当性向31〜50%:まだまだ余力あり。ただし業績成長が伴わないと、連続増配ストップ・減配の可能性あり
  • 配当性向51〜70%:危険水域。売上・営業利益が連続成長していない限り、購入は見送ったほうが良い。
  • 配当性向71%〜:数年以内に減配の可能性あり。購入は見送ったほうが良い。

(連続増配年数が10年以上で配当性向が30%以下の銘柄の例)

増配率

増配率とは、ある時期から何%配当金が成長したかを示す指標です。

「連続増配」を続けている企業の中にも

実は1円ずつしか増配していない企業

も存在します。

このような企業も悪くはありませんが、「連続記録を続けるために無理やり増配している」とも言えます。

どうせなら「増配率が高い企業」に投資をしたいですよね。

「銘柄分析ツール」では

  • 1年増配率
  • 3年平均増配率
  • 5年平均増配率
  • 10年平均増配率

の指標でスクリーニングをすることが出来ます。

(連続増配年数が10年以上で、10年平均増配率が高い順の企業一覧)

営業利益率・(連続)増収回数・(連続)増益回数

今までは「配当」に関連する指標のスクリーニングですが、もちろん「業績」も忘れてはいけません。

  • 営業利益率:売上に占める営業利益の割合。最低でも10%以上は欲しい
  • (連続)増収回数:売上の増加回数。
  • (連続)増益回数:営業利益の増加回数。

売上・営業利益が伸びている会社であれば、増配を続けても将来減配となるリスクは低くなります。

単純に「配当が増加している企業」ではなく、「業績も併せて成長している企業」を選定することが重要です。

(連続増配年数が10年以上で、かつ売上・営業利益も10年以上連続成長している企業)

まとめ:連続増配銘柄でスクリーニングをするなら「銘柄分析ツール」が最適!

ここまで日本の連続増配銘柄の調べ方やスクリーニング方法についてまとめてきました。

  • 日本には連続増配銘柄を体系化してまとめているサイトがない
  • 連続増配銘柄を調べる情報源は複数があるが、どれも片手落ち
  • 自分の大切な資産を投資するための必要な情報が揃わない状況
情報源メリットデメリット
配当金チェッカー全銘柄の連続増配年数を一覧で確認可能更新がストップしており情報が古い
投資メディア・雑誌情報の精度が高い・お金がかかる
・「連続増配」特集が組まれない限り、情報にアクセスできない
・「10年以上」などの条件があり、全銘柄の情報がわからない
証券会社のツール常に最新の情報で抽出可能・対応している証券会社は極小数
・過去数年間の状況しかわからない
投資家の個人ブログ各企業の特徴なども添えられておりわかりやすい・個人ブログのため情報の精度がいまいち
・更新がストップしており情報が古い
業績まとめサイト(IRBANK/バフェットコード)個別の企業の業績推移なども合わせて確認ができる・1社ずつ確認するしか無い
・過去10年分の情報しかない

そこで本サイトでは自作で「銘柄分析ツール」を作成!

  • 信頼できる情報源から取得でき→IRBANKのデータを採用
  • 情報の鮮度が高く→定期更新して最新状況を担保
  • 全ての銘柄が→上場企業全ての連続増配年数を管理
  • 一元化・一覧化されており→全銘柄を一覧化
  • 自由にスクリーニングできる→誰でも簡単に操作・抽出可能

ただし「連続増配銘柄=優良銘柄」とは言えないため、スクリーニングが必要。

優良銘柄を見つけるために、スクリーニングに必要な指標は下記の通り。

  • 連続増配年数
  • 増配回数
  • 連続減配なし年数
  • 配当性向
  • 増配率
  • 営業利益率
  • (連続)増収回数
  • (連続)増益回数

「銘柄分析ツール」は「連続増配銘柄」を調べ、スクリーニングをするのに最も適したツールと言えるので是非使ってみてください!

Youtubeでも発信をしていますので、興味のある方はチャンネル登録・高評価をお願いします!

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FIREを目指すモノ
30代のポンコツ社内SE。 総資産1700万円を突破! ポートフォリオや家計収支を全て公開しています。 20代の頃はギャンブル投資で数百万円を失うも、現在は高配当・インデックス投資を学び、資産拡大中。 大手SIer→人材業界の社内SEへの転職経験があります。

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